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「よくここまでさらけ出しているねと感心」(有)恵夢住宅設計室 宮内信彦さん

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恵夢住宅設計室 宮内信彦さん

岩波を知るようになったキッカケは何ですか?

(経営者・営業者のための)モエル塾の山本直之さんのホームページを見て、「これだ!」と。山本さんとは、もともと同じ塾にいたので、自分もホームページを見直したいと思って、「どなたが作っているのですか?」と聴いたら、岩波さんを紹介されました。

今回どのような理由からホームページをリニューアルしようと思ったのですか?

今までホームページは写真を張り付けただけで、反響もないし、100%おまかせで作ったので、自分の想い入れはなかったです。

山本さんのホームページを見て、個人というか、人というか、そういうものを全面に出しているなと。ふつうのホームページと違うなと。こういう想いで仕事をしている、という想いをぶつけている。宮内信彦という人を知って欲しいと思っていたので、今までのチラシともマッチすると思いました。


そういうものを全面に出しているなと

そういうものを全面に出しているなと

 今までどのようなことが気になっていましたか?

今ままでのは、持っていたことを忘れるくらいのホームページ。自分のことを調べるのは、ホームページ。チラシを見た人が次に見るのは、ホームページ。

せっかく、チラシで集客して、宮内信彦がどんな人間なんだを知ろうとすると、ホームページを見る。そこが全然できていなくて、「いいかげんな人」と思われるのは、まずいなと。

最初に作ったホームページは、会社を作ったばかりで、とりあえずホームページがあれば信用される、という程度しか考えてなかった。


今ままでのは、ホームページ持っていたことを忘れるくらいだった

今ままでのは、ホームページ持っていたことを忘れるくらいだった

岩波に依頼する上で迷ったことは何ですか?

迷うことは一切なかったです。前回はおまかせだったんですが、岩波さんのやり方は、何回か積み重ねて作っていくと聴いていたので。

モエル塾でも、岩波さんのことを聴いていたので信用してました。


岩波さんのやり方は、何回か積み重ねて作っていくと聴いていた

岩波さんのやり方は、何回か積み重ねて作っていくと聴いていた

岩波に依頼する上で、決め手になった、ことは何ですか?

最後の最後は、山本さんのホームページを見て。

山本さんの強いプッシュ。あのお大人しい、無口な山本さんが、「この人は大丈夫!」と言っていただいたことですね。


「この人は大丈夫!」と言っていただいたことですね。

「この人は大丈夫!」と言っていただいたことですね。

印象に残っていることは何ですか?

自分で作るホームページは、初めてのこと。

プロフィールを作る過程、自分の生い立ちを、改めて実感させてもらう時間でした。

ものすごく、良かったです。

自分で気づけなかった自分に、「こういう自分なんだ。」と、50歳にして気づけた衝撃。ほんと、良かったです。

恥ずかしい話、スカイプしながら、泣いたこともありましたけど。


自分で気づけなかった自分に、「こういう自分なんだ。」と、

自分で気づけなかった自分に、「こういう自分なんだ。」と、

一番良かったことは何ですか?

ホームページ完成してからも、1軒2軒と、お客様インタビューを続けている。こういう風にやればもっといろんなことに気づけるという思いでやっています。

勇気を出して、お客様インタビューできる自分になったことが、嬉しいです。

今も2軒に依頼をしていて、インタビューが楽しみです。


お客様インタビューできる自分になったことが、嬉しいです。

お客様インタビューできる自分になったことが、嬉しいです。

まわりの方はなんとおっしゃってますか?

家内は、今までのホームページとまったく違うし、自分が出ているので、「良くここまで、さらけ出しているわよね。」と感心しきりです。

事務員さんは、特にH様のインタビュー、「飯田弁丸出しで、地域密着していて、いいですね」と言ってくれました。

同業者の人も、「感動した!」と言ってくれて、作った甲斐ありました。特に、Oさんは、「すごく良いですね!」と感心してくれて、「どこで作ったのか紹介してください。」と言われました。


自分が出ているので、「良くここまで、さらけ出しているわよね。」と感心しきり

自分が出ているので、「良くここまで、さらけ出しているわよね。」と感心しきり

 最後に、改めて、今どのようなお気持ちですか?

自分のために作ってよかったです。自分を奮い立たせるために、一番伝えたかったのは、自分なんだと思いました。

プロフィールを完成した後に、親父がなくなりました。いつも、「親父を越えたい。」と思っていたので、毎日、プロフィールを読んで、自分を奮い立たせています。


自分を奮い立たせるために、一番伝えたかったのは、自分なんだと思いました。

自分を奮い立たせるために、一番伝えたかったのは、自分なんだと思いました。


岩波
 宮内さん、忙しいところありがとうございました。プロフィールを毎日読んでいるとは
びっくりしました。

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最後の写真、宮内さんの腕が太くて、頼もしいですね。

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